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工作ストーカーのいたずら電話を録音!

 嫌がらせ・ストーカーの古典的な手口として、いたずら電話があります。
ここではリストラストーカー・工作ストーカーの手口の例としていたずら電話を紹介します。
最終更新:2004-10-2 第2弾を追加!!
ストーカー工作員によるイタズラ電話
【第1弾】 まずは、私(管理人)の自宅にかかってきたいたずら電話の録音データ(WAVファイル)をお聴きください。
Windows Media Player があれば聴くことができます。
prank_call01.wav(約1.023MB)
「あっ、○○急便の△△ですけれども、あの、お荷物……ちっとお届けに上がったんですけれども、
あっ、ちょっとあの、ご不在だったんでですね。あの、夕方にまたお電話かけ直そうと思いますんで、
そーであの、よろしくお願いいたしまーす。失礼いたしまーす。」
一部分、聴き取りにくい不明の箇所はありますが、だいたい↑の通りで、宅配ドライバーが不在宅へ電話連絡
しているような内容です。このとき、私は家にいて、電話は留守番電話の待機状態にセットしてありました。
電話がかかってきたとき、第一感で私は怪しいとにらんだので電話に出ずに、録音させました。
後で一応確認しましたが、○○急便では、宅配先が不在のときには「ご不在連絡票」という紙片を残し、
配達員(ドライバー)がいきなり宅配先に電話することはないそうです。そのことは私も知っていました。
自宅に連絡票は残されていませんでした。あるいは、ストーカー工作員が連絡票を盗む(隠す)ことも考えられる
ので、念のため、○○急便に連絡しましたが、該当する荷物自体が存在しませんでした。
また、上記の(聴き取りにくい声の)△△のような名前の配達ドライバーもいないと言われました。
明らかにイタズラ電話だと判ります。
〔分析〕 非常に不慣れで本職とはかけ離れた話し方です。こんな間抜けな声の人は私は知りません。
私が直接知らない相手、つまり工作員ということになります。状況としては、在宅の私を(おそらく盗撮で)
監視している連中が、私を自宅に留め(私が外出すると尾行しなくてはならない)、かつ配達が虚偽である
ことによって私に心理的ダメージを与えようという魂胆と考えられます。
【第2弾】 第1弾をUPした後で、性懲りもなく第2弾がかかってきました。お聴きください。
prank_call02.wav(約1.13MB)
「あっ、あの○○郵便局の、あの加藤ですけれども、ちょっとあの□□さん宛てに、
あの配達記録の方で、お届け物をありましたので、あの〜本人いないと、あのお渡しできませんので、
また夕方お電話かけ直します。よろしくお願いしま〜す。
前回と同じ声ですが、今度は郵便局員になりすましですか。□□の個人名の部分は音声を消してあります。
それにしても、間抜けな話し方ですね。短い通話の中で「あの」を6回も言うなよ(苦笑。
前回は、この件で○○急便に念のために何度も問い合わせて困惑させてしまいましたが、今回は大丈夫。
いうまでもなく、郵便配達員が不在宅にいきなり電話してくることはありません。通知票を残しますから。
いたずら電話を続けることによって、被害者に心理的ダメージを与えられるとでも思っているのでしょうか?
犯偵(犯罪探偵)の知能など、しょせんはこんなものです(笑。
イタズラ電話対策 まず自宅の電話はいつも留守番電話の待機状態にしておき、留守録に吹き込まれた
メッセージによって、かかってきた相手が安全な相手と分かるまでは、受話器を取らないことです。
留守録に吹き込んでこないのであれば、大した用のない相手であるか、大した用件ではないということです。
私の経験では、工作員による電話の多くは、無言で切ってしまうか、「ピー」という機械音を流すことが多い
印象です。セールスの電話は、真偽を見分けるのは難しいと思いますが、勧誘に乗らない方が無難でしょう。
ちなみに警察は、問い合わせてみたところ、1日に何百回・何千回もかけてくるようなケースでないと、
「事件」として扱ってはくれないそうです。まあ深刻な被害でなければ自衛で充分でしょうけど。


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